<健康貴族を使う効果、足を揉む効果>
一般的には、健康の維持、病の回復、スポーツの疲労の回復に役立ちます。『健康貴族』は、石川洋一医師が開発した(ふくらはぎ療法)を広めるための、イシカワメソッド(ふくらはぎ療法)普及協会(Association
of Development of Ishikawa Method)A.D.I.Mの推奨器具として採用され、石川医師も治療に使用しています。
足を揉む健康法、疲労回復は、東洋医学では、全身の血行を促し、健康につながることが古くから知られています。西洋医学でも多くの臨床医が治療の中に取り入れていますが、中でも、石川医師のイシカワメソッド(ふくらはぎ健康法)は有名です。ふくらはぎ健康法の他、足裏のつぼ健康法、指圧、各種マッサージ、がありますが、それぞれ部分のみでなく足全体を揉む、身体全体を揉むことも薦めています。
『健康貴族』は、ふくらはぎ健康法をサポートして、ふくらはぎを揉みながら、同時にもも等足の上部を揉み、足全体を揉む幅広い健康法にも役立ちます。又、スポーツ後の手軽なマッサージとして、早期の疲労回復に役立ちます。それぞれの事例は、ふくらはぎ、足裏、指圧、マッサージ等の本や雑誌に紹介されています。その例をご紹介します。

◆『健康』2000年・7月号臨時増刊より
●ふくらはぎ揉みで呼吸が楽になり、腕までしびれるほどのひどい肩こりがあっけなく解消。顔色も見る見る良くなってきた(女性、43歳)
●原因不明の、頭痛、吐き気、皮膚アレルギーがふくらはぎもみで一気に解消。(女性、59歳)
●ふくらはぎもみを続けたら、頭痛や吐き気を伴う生理痛のほか、便秘やむくみも解消。(女性、33歳)
●ふくらはぎもみで、血圧も180から120に安定。寝不足やカゼにも即効性があり、首や肩の脂肪もとれ、体力もついた。(女性、51歳)
●ふくらはぎもみを続けたら、足の筋肉がやわらかくなり、肩こりや頭痛も解消した。(女性、43歳)
●妊娠で悪化した血圧、血糖値が、食事療法とふくらはぎもみで、正常値に。(女性、35歳)
●ふくらはぎもみをして1カ月で、体重が2kg減り、太もももほそくなった。古傷の背中の痛みや冷え性も解消。(女性、30歳)
●ふくらはぎもみを一回しただけで、夜中に足が釣るほどの膝痛が、階段も楽に上がり降りできるほどに解消。血圧もすぐ下がった。(女性、66歳)
●ふくらはぎもみを朝晩続けたら、25年間苦しんだ花粉症が軽快。入院するほど重症のめまい、肩こり、便秘、足のむくみも治った。(女性、58歳)
●8年間も苦しみ、どんな治療法でも治らなかった膝痛がふくらはぎもみで解消。(女性、70歳)

◆『健康』2001年・7月号より
●心筋梗塞で寝たきり同然だったが、家事をこなせるまでに回復。ふくらはぎもみの驚嘆効果。(女性、82歳)
●肺炎寸前まで体調を崩したが、ふくらはぎもみで驚異の回復。家族も病気知らず。(女性、42歳)
●乳がんの手術をした影響で右腕のむくみに悩まされたが、ふくらはぎもみで見事に解消。(女性、56歳)
●一日一回のふくらはぎもみで、立っていることも出来ないほどのひどい呼吸困難を克服。(女性、48歳)
●医者も見放した深部静脈瘤が、ふくらはぎもみで改善し、若いころよりも元気になった。(男性、52歳)
●脳梗塞の後遺症で左半身が思うように動かなくなったが、ふくらはぎもみで完全復活。(女性、61歳)
●ふくらはぎ揉みをやっただけで血圧が20ミリ下がり、正常値に。おまけに9kgのダイエットにも成功。(女性、36歳)
●むこうずねの痛みや腰痛が、ふくらはぎもみで一気に解消。妊娠中も元気でつわりなし。(女性、36歳)
●一日一回のふくらはぎもみで、長年苦しんだスギ花粉症が改善。くしゃみ、鼻水がぴたりと止まった。(女性、46歳)

|