健康貴族ホームページ

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■取扱店 :
有限会社イノベーション

■E-mail :
kenko276@kenko-kizoku.com

  使用方法
 
 

■健康貴族で揉む箇所

  • (人体模型で説明します)

■健康貴族の使い方

  • 【押し方】と【さすり方】

■足の疲れを取る

■体の疲れを取る


■健康貴族で揉む箇所(戻る)

(人体模型の写真で示す。)

ふくらはぎ、もも、でん部、腰、背中、首。自分で押す場合には出来る箇所に限りがあるので、人体模型に示す足のポイントを押すことで、上記の症状の回復、健康の回復、疲れの回復につながる。 更に必要に応じて、でん部、腰、背中、首、を押すと、いっそう健康の回復と体の疲れが回復する。

他人を押したり、他人から押して貰うときは、全身を押すことが可能で、足の他にも経絡の通るすじ等、理にかなう、いずれの箇所を押しても楽に出来て有効である。


■健康貴族の使い方(戻る)

健康貴族の使い方は、『押す方法』『さする方法』があります。

どちらの方法でも優しく、気持ちよく、疲れを回復します。

【押し方】健康貴族を、疲れた部位のすじに、交わるようにあてがい、体重を利用し、力の調整をして利用します。または、健康貴族を、床又は、堅い椅子の上に置き、疲れた部位をあてがい、体をのせて、自重で押します。強く押したい時は、一本の丸みで押し、ソフトに押したい時は、同時に、二本の丸みをあてがい押します。

【さすり方】健康貴族を両手に持ち、疲れたところを、押し気味にさすります。押すとき同様、強くさすりたい時は、一本の丸みで、ソフトにさすりたい時は、二本の丸みでさすります。

【注意点】急に体重をかけたり、過度に力をいれたりしないでください。また、さする場合も強くこすらないでください。最初は少しずつ力をかけ、慣れてきたらご自分に適した強さで押したり、さすったりするのがコツです。


■足の疲れを取る


【足の裏の疲れを取る】(戻る)


健康貴族を床に置き、その上に乗り足裏を押圧する。


【ふくらはぎとアキレス腱の疲れを取る】(戻る)


正座、又は立膝風になり、健康貴族をふくらはぎ及びアキレス腱に置き、ももをおろして体重をかけて押圧する。


【ふくらはぎの内側の疲れを取る】(戻る)


あぐら状にすわり、健康貴族の一端部を床に置き、手で支えて、支点としたテコでふくらはぎを押圧する。


【すねの疲れを取る】(戻る)


正座風になり、健康貴族をすねの下に置いて体重をかけて押圧する。


【ももの後ろの疲れを取る】(戻る)


丸椅子に、健康貴族を置き、ももの後ろをあてがい体重をかけて押圧する。


【外ももの疲れを取る】(戻る)


あぐら状に座るか、横向きに寝て、健康貴族を外ももにあてがい体重をかけてももを押圧する。


【内ももの疲れを取る】(戻る)


あぐら状にすわり、健康貴族の端部を床に置いて手で支えて、支点としたテコで内ももを押圧する。又は両手に持って体重をかけてももを押圧する。


【ももの前側の疲れを取る】(戻る)


床又は椅子に座り、健康貴族を両手に持って、ももにあてがい、体重をかけてももの前側を押圧する。


■体の疲れを取る

【首の疲れを取る】(戻る)


やや、かたい枕(そばがら程度)に健康貴族を乗せて、仰向けになりながら首筋をあてがい押圧する。


【背中の疲れを取る】(戻る)


あおむけに寝そべり、健康貴族を背骨の脇のすじにあてがい、体をそらして体重をかけて押圧する。


【腰の疲れを取る】(戻る)


あおむけに寝そべり、健康貴族を腰にあてがい、体重をかけて押圧する。健康貴族を傾けるとよい。


【臀部の疲れを取る】(戻る)


あおむけに寝そべり、健康貴族を尻にあてがい体重をかけて押圧する。

 


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